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読書

雑記

タイヤがパンクした日。「出来事の意味は自分で決める」と思った話

タイヤがパンクした日のトラブルから、「出来事の意味は自分で決められるのかもしれない」と感じた体験談。喜多川泰『運転者 未来を変える過去からの使者』を思い出しながら、前向きな考え方について書きました。
本(BOOK)

名作も読み慣れていないと抵抗があるなー。。。そんな時は「まんがで読破」シリーズ。夏目漱石の作品だけでも6作品あり!

「子どもには本が好きな人になって欲しい」なんて子どもに言っておきながら、その言葉がブーメランのように自分に返ってきました。そうなんです。正直、今まであまり本を読んでこなかったんです。名作と言われる文学ものは、どうも読む機会がなくというか。学...