2018-09

★★★3

受験生をもつ親世代には、接し方のヒントにもなるかも。もちろん受験生にもモチベーションアップになるかも。「映画 ビリギャル」。

映画「ビリギャル」。受験生には、やる気や元気、そして「やれば伸びる」というパワーを。そして、受験生の親にとっては、受験生や子どもの接し方のヒントをもらえる!ストーリー展開もよく、期待以上におもしろいく満足度高!主役の有村架純さんは、明るくてとてもチャーミング!そしてサンボマスターの歌もいい感じでパワーをもらえますよ♪
映画

仕事がツライという人は必見!映画『ちょっと今から仕事やめてくる』

がんばり過ぎてツライという人は必見かも!映画『ちょっと今から仕事やめてくる』。思わず原作本も速攻読んでしまったくらい。すごく良かった。キャストもいい感じ。シリアス、コミカル、そして涙。。。いろいろなことを考えるきっかけにもなる素敵な映画。つらくて仕事やめようかと思っている人はもちろん、それ以外の人にもしっかり楽しめると思いますよ。
映画

久しぶりに見たけれど、やはりおもしろくて深い!映画「マトリックス」。しかし、今見たくなったのは、なぜ!?

映画「マトリックス」を久しぶりに見ました。今回見て感じたのは、「自分は、赤い薬を選んでいるのだろうか?」ということ。今のタイミングで見たくなってこの言葉に強く引かれたということは、『現状打破せよ!』というアーキテクトからのコマンド!?そんなことを考えたら、ちょっとワクワクしてきた。
気になるヒト

「50 CM CLUB」陸上競技(走高跳)。頭上跳躍50cmオーバーを記録した選手たち

走高跳って身長の高い人が有利。実際、2m45の世界記録を持つハビエル・ソトマヨル選手(キューバ)の身長は195cm。その記録には及ばないものの、身長181cmで2m40を跳ぶステファン・ホルム選手(スウェーデン)。その選手のサイトにあるのが「50 CM CLUB」。日本人を含め、頭上50cmを超えた選手たちが掲載されています。
本(BOOK)

富士フイルムをV字回復させた世界が認めるカリスマ経営者/古森重隆の原点!「君は、どう生きるのか」

「君たちはどう生きるか」もいいけれど、富士フイルムをV字回復させた世界が認めるカリスマ経営者・古森重隆の原点!「君は、どう生きるのか」もいい本だ。やわな心に喝ッ!が入った。V字回復を実現させたリーダーの姿を感じた。